JWA認定
Webプロジェクトマネージャー
資格申し込みサイト
講座受講・試験合格で、
JWA認定Webプロジェクトマネージャーの資格を取得できます。
JWA認定資格
体系的に学べる講座
オンライン受講可
講座・認定試験へ申し込む
JWA認定Webプロジェクトマネージャーとは?
WebサイトやWebシステムの構築といったWebプロジェクトに特化した
プロジェクトマネジメントを行うために必要な知識やスキルを習得する講座・試験です。
WebサイトやWebシステムの構築といった、Webプロジェクトに特化したプロジェクトマネジメントを行うために必要な知識やスキルを習得する講座・試験です。
このような方に最適です
Webプロジェクトマネジメント講座は、
このような方に最適です

Web案件の進行管理を担う
Webディレクターや制作者
自身で案件の管理が必要な
Webフリーランス
自社のWebプロジェクトを
担う企業のWeb担当者
Webプロジェクト
マネジメントの知識を
身に着けたい方
資格取得のメリット
- MERITS 01

Webプロジェクトマネジメントスキルを体系的に学べる
Webプロジェクトで必要なマネジメントスキルを
体系的に学ぶことができる公式テキストで、Webプロジェクトに特化したマネジメントスキルを実践的に学べます。プロジェクト内の各工程に対するポイントを解説しているため、Webプロジェクトの全体像と必要な知識が理解できます。
- MERITS 02

認定資格で業務上での信頼性が高まる
日本Web協会認定のWebプロジェクトマネージャー資格試験に合格することで、プロジェクトマネジメントスキル保有者としての信頼性を高めることができます。

MERITS 03
認定資格はポートフォリオ、SNSや名刺などにも記載可能
試験の合格者にはJWA認定Webプロジェクトマネージャーの公式ロゴを名刺などに掲載することができ、保有スキルのアピールに活用することができます。
DX化が加速する現代では、
プロジェクトマネジメントは
必須スキル
となっています。
Webが事業においても重要な役割を担うよう機会が増えていく一方で、
失敗してしまっているWebプロジェクトがまだまだ多くあることも現実です。
プロジェクトの失敗は金銭的な損失だけでなく、社会的な信用を失墜してしまうことにもなりますので、
Webの仕事に携わる上でプロジェクトの成功率を向上していくことは必須要件となります。
Webが事業においても重要な役割を担うよう機会が増えていく一方で、失敗してしまっているWebプロジェクトがまだまだ多くあることも現実です。
プロジェクトの失敗は金銭的な信頼だけでなく、社会的な信用を失墜してしまうことにもなりますので、Webの仕事に携わる上でプロジェクトの成功率を向上していくことは必須要件となります。
プロジェクトマネージャーとWebディレクターの違いを説明できる
プロジェクトが破綻しない、正しいガントチャートの作成方法
社内リソースと納期の適切な管理
プロジェクトが炎上しない、リスク管理の方法
社内外との円滑なコミュニケーション方法
正しいプロジェクトマネジメントの知識を学ぶことで、
大きく成果を上げる
ことが期待できます

プロジェクトを円滑に進行することができ、
利益率・品質が上がるプロジェクトを円滑に進行することができ、利益率・品質が上がる

案件規模の大小を問わずに受託し、
対応することができるようになる案件規模の大小を問わずに受託し、対応することができるようになる

クライアントの信頼を獲得し、
長期的なパートナーとなることができるクライアントの信頼を獲得し、長期的なパートナーとなることができる
カリキュラム

Webサイト構築を中心としたWebプロジェクトは、マーケティング戦略やシステム連携などが含まれることも多く、その内容は幅広く、多岐に渡ります。規模が大きくなるにつれて関係者も増え、期間も予算も大きくなり、プロジェクトマネジメントの難易度も上がります。
公式テキストでは、Webプロジェクトに特化したプロジェクトマネジメントについてまとめています。制作会社のスタッフやWebプロジェクトを知っているWebディレクター、デザイナーだけでなく、Webプロジェクトを知らない方でも分かりやすいように、プロジェクトを体系立てて学べる内容となっています。
講師の紹介

中村 和正
一般社団法人日本Web協会 会長
株式会社gracenote 代表取締役
2007年よりWebクリエイティブエージェンシーでクリエイティブ部門の統括をしながらWebディレクターとして数多くのクライアントワークを手がける。その後フリーランスなどを経て2018年に株式会社gracenoteを設立。
Webマーケティングや経営領域のコンサルティングや運用支援を行うほか、自身がプロジェクトマネージャーやインフォメーションアーキテクツとして数多くのプロジェクトにも参画している。
著書に「[買わせる]の心理学 消費者の心を動かすデザインのしくみ67【改訂新版】」。そのほか寄稿・セミナー登壇など多数。
認定試験について
試験概要
実施環境
オンライン
形式
選択形式
試験時間 /
問題数
90分 / 100問
合格基準
85点以上 ※配点は非公開
出題範囲
JWA認定Webプロジェクトマネージャー公式テキストおよび解説動画
費用について
講座+試験
29,700円(税込) 公式テキスト・解説動画・試験料・認定費用
試験のみ
16,500円(税込) 試験料・認定費用
再試験
5,500円(税込) ※不合格後3ヶ月以内に再受験した場合
資格取得までの流れ
STEP
01

受講お申し込み
まずは、お申し込みボタンより受講のお申し込みをお願いいたします。
STEP
02

受講料のお支払い
日本Web協会が指定する方法で、受講料をお支払いいただきます。
STEP
03

試験の準備
公式テキストと解説動画、練習問題を活用して学習します。
STEP
04

試験を受験
オンラインで試験を受験できます。結果は、その場でご確認いただけます。
認定試験の申込み
よくある質問
受講期限はありますか?
解説動画、練習問題の閲覧期限および受験期限はアカウント発行より1年間となります。
公式テキストはデータにてお渡ししますので、保管して参照してください。
試験に不合格だった場合、再受験はできますか?
再受験は何度でも可能です。
不合格後3ヶ月以内は5,500円(税込)にて再受験のお申し込みが可能です。※再受験はお申し込みから1ヶ月以内に受験してください。
それ以降は再度通常の試験料が必要となりますのでご注意ください。
申込みのキャンセルはできますか?
お申込み後のキャンセルはできませんので、十分な学習時間を確保できるタイミングでお申し込みください。
資格の有効期限はありますか?
合格日の翌年度末が資格の有効期限となります。
有効期限を更新するためには
・日本Web協会の法人会員に所属しているか、個人会員であること
・フォローアップテスト(20問程度の理解度チェック)に合格すること
を満たす必要があります。
試験にテキストやノートの持ち込みは可能ですか
試験はオンラインにて実施されますが、試験時に公式テキストやノートなどを参照することは可能です。ただし制限時間がありますので、基本的には内容を理解、記憶してから受験いただくことをおすすめします。
試験の内容はどういったものでしょうか
試験は公式テキスト、解説動画から出題されます。内容の正誤を判断する、文章の穴埋めなどで全て選択形式での出題となります。
協会概要
協会名
一般社団法人 日本Web協会(JWA - Japan Web Association)
旧 日本WEBソリューションデザイン協会 - JWSDA - (2012年7月3日設立)
旧 日本WEBデザイナーズ協会 - JWDA - (2005年設立)
設立年月日
2005年7月1日
法人設立
2007年6月12日
事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-9-4 中公ビル3階
TEL:03-5366-9550 (受付時間:平日10:00〜17:00)
FAX:03-5366-9559
E-mail:info@jwa-org.jp




